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正直に言います・・・
教習中に「ドキッ!!」「ヒヤッ!!」とする場面、実はたくさんあります。
以前は、補助ブレーキがありませんでしたのでどうしても隣から早め早めに声を掛けることになっていました。
しかし、教習後には私たちの同乗はありません。つまり皆さんが自分で判断をしなければなりません。
練習中、指導員の判断に従って運転をしても、皆さんの判断力は養えません。
(一般道では2つとして同じ状況はありませんから、判断力はとても大切)
マイカー教習中に、皆さんが自分で判断する環境ができないものかと。
これを克服するためにはどうしたら良いのか考えた末、
やはりマイカーに取付けられる補助ブレーキが必要との結論に至りました。
もちろん、久しぶりの運転ですから講習中の安全確保のためにも必要だと強く感じていました。
その結果、後半では皆さん自信が状況判断を繰返しながら運転しますので、いざ一人で運転する時に
とても役立ちます。
■■こういった場面で、補助ブレーキが役に立ちます。■■
【 お客様の状況判断を待つ 】
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間違った判断をした場合、接触などの危険が迫る
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補助ブレーキで危険回避
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なぜその判断ではダメなのか
どう判断すべきだったのかご説明
補助ブレーキマイカー教習のメリット
@自分で状況判断する癖がつきます。
Aその結果、教習後に一人で運転する時に安心です。
Bマイカーでの練習も安全です。
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